• Flag of Death Game Screen Shot1
  • Flag of Death Game Screen Shots
  • Flag of Death Game Screen Shot2
  • Flag of Death Game Screen Shot3
  • Flag of Death Game Screen Shot4
  • Flag of Death Game Screen Shot5

Flag of Death

  • Flag of Death Game Screen Shot1
  • Flag of Death Game Screen Shots
  • Flag of Death Game Screen Shot2
  • Flag of Death Game Screen Shot3
  • Flag of Death Game Screen Shot4
  • Flag of Death Game Screen Shot5

自由な冒険を楽しむオーソドックスRPG

 ■世界各地をめぐり、仲間を集めたりしながら魔王を倒しに行く昔ながらのRPGです。

■戦闘は最大7人制。自由に入れ替え可能で、7人以下でも可能です。
 (ver2.0~)オートバトル実装。
 モンスターグラフィックは多数、オリジナル素材を使用しています。
 
■仲間にできる人数は40人以上。
 本編に関係ないイベントや、NPCのしょーもない会話を各地に満載しています。
 ブラブラあちこち行くのが好きな方にオススメです。
 (ver2.0~)二周目引き継ぎ実装。



当ブログ内にてもう少し詳しいゲーム紹介をしています。
「LB工房」
http://ameblo.jp/elbranco-date/entry-11434861972.html

※Ver2.0以前のセーブデータ(1.0~1.5)は使用できません。

■バージョンアップ履歴
2013/4/3 2.3
・新規エリア「冒涜者の塔」追加。
・過去の勇者が魔王戦~エンディングにメンバーにいるとイベント発生。
・街道エリア・東の縄はしごポイント修正。
・新規アイテム「温泉たまご」追加。
・ジャンケン天狗の報酬、エルフの秘薬→温泉たまごに変更。
・オープニングで全種類の勇者が選択可能な不具合修正。
・都・玉座の間の死神将軍の罠の不具合修正。
・勇者四堂にゴッドオーブが何度も使える不具合修正。
・忍者がイベント後、戦闘で死亡するように変更。
・ボス系の属性・デバフ耐性変更。
・ドワーフの洞窟のミスリル鉱石を渡す際の不具合修正。
・一部イベントに使用する武器防具を売却不可に。
・シールドアタックの名称を変更。
・一部スキルの表示不具合修正。
・魔王殿のオーブ祭壇の表示不具合修正。
・ボス戦後のBGM修正。
・鍵が違っても開いてしまう扉の不具合修正。
・マップの不具合修正。
・キマイラ奇襲イベントの不具合修正。
・借り暮らしのスラッティへのワイン提供の不具合修正。
・全滅時、オニールの不具合修正。
・全滅時、国王に叱られるように。
・魔法反射、追い風スキルやステートの廃止。それに伴うスキル削除、アイテム効果の変更。

[File name] Flagofdeath2-3.zip
[Current Version] 2.3
[Size] 82,544 KByte
[Runtime] DirectX最新版
[OS] Win XP/VISTA 32bit/VISTA 64bit/7 32bit/7 64bit
[Registered] 2012-12-25
[File Updated] 2013-04-03
[Updated] 2013-04-03

Reviews of this freegame(100)

Add your review
shion 2012-12-26 06:56:20

主人公の名前をデフォルト以外にしてもデフォルト名で物語が進む。
主人公スキルにてデバッグスキルが初期の段階で入手済み。(特定キャラに話さず)
コンフィグ設定にてダッシュ方式を変更してもダンジ...(More)

Fanart of this freegamePost a fun art on this free game? >>

Fan art has not been posted to this game yet. Why do not you draw illustrations first?
Post a fun art on this free game? >>

Similar free games

Download

Recommended free game for those who like this free game

Free game event list

  • Event0
  • Event1
  • Event2