ついさっき1作目の「手紙」をやって、こっちもプレイさせていただきました。
あれは実験的作品だったんですね…少し辛めのコメントで申し訳なかったです(笑
「作品」と言える作品だと思います!
短編小説と同じ感覚でプレイできました。
前作同様テーマを大切にして物語を展開しているので、話の一部一部がどれも意味のあるものに感じられて集中して読めました。
ひとつだけ挙げるなら前半のノリは笑えるものと意味不明なものの差が激しかった(笑
でもギャグ要素のバランスも全体的には見事でした。
プレイした人間が刺激を受けた、何かを感じた、考えさせられた、出会えて良かったと言えるものこそ作品と呼ぶにふさわしいものだと自分は思います。
フリーの域を超えて、価値ある作品だと思いました。
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No.12646 - 2006-08-17 12:52:36
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