こうして遊んで感想を書く人が1人でもいれば
その評価がどうであれ作品の存在が世間に認識された
という事なので、少なくとも作品を公開するという
行為に対しての意味という言葉の存在は
確立されたといえるのではないでしょうか?
……と、哲学めいた与太話はさておき
一見手抜きの一発ネタ的な内容を
その実至極真面目に制作したものと見ましたが
真実はいかに?といった感じでしょうか。
ゲームとしては短く派手さはありませんが
謎解きのギミックに力が入っていて
ちゃんと遊べる内容になっています。
フルボイスの台詞(の意図的な素人演出)や
未完成感の演出等の今作のメインテーマは
ゲーム制作経験者やクリエイティブな趣味を持った人には
共感されやすいと思いますが、純粋なゲームプレイヤー視点
からではどのような印象を持たれるのか
個人的に興味はありますね。
ちなみにゲストキャラは3ヶ所?見れたと思います。
(テレビの演出も入れれば4ヶ所?)
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No.29710 - 2016-06-16 00:04:40
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