短編ノベルゲームです
道の分岐先に待つ惨末、掌編ホラー劇に該当。 プレイ時間は即効で終わる程に短く、ストーリー性はほとんどないあっけないものではあるが、最後の絵の表情が変わる演出は微妙に怖く、「なんかじわじわくる」類の内容だった様に思える。 純粋にホラーとしては悲鳴を上げる程のものではないだろうが、ものの数分でその不気味な雰囲気を堪能するには悪くない作品だと思われる次第。 (Vol.247)
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