作者様の新作が出てましたのでプレイさせて頂きました。
そういえば初期の頃の作品はどんな印象を受けたかなーって、
軽い感じで手を伸ばしましたが、そうそう、こんな感じ。
短いですが、急に来る理不尽な終わり。セオリー何て通用しない
そんな唐突な恐怖。全てのエンドを確認後のおまけシナリオも
終始、雰囲気を崩さない背筋に冷たさを残す印象でした。
とても懐かしいですね、作者様の作品の原点というか
『怪異』『恐怖』って意外とこんな感じで来ると回避しようがない。
最近の新作とはまた違った恐怖を皆様も如何でしょうか?
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No.63011 - 2022-08-16 23:13:28
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