私自身とリンクする胸に迫るお話でした。
特にエンド2の走馬灯が好きです。
大抵の人が死の瞬間、過ぎるのは
今までの苦しかったことや辛かったことではなく
楽しかったこと嬉しかったことなんじゃないかなと思います。
この主人公の場合は家族。
自分もそうだと思います。きっと思い出すのは家族の笑顔…
ごめんなと謝りながら死にゆく姿に涙が溢れました。
ただ残念だったのはやはりセーブ&ロード機能がないこと。
あと選択肢を選ぶ度に流れる「あぁ…そうしよう…」という
いかにも気力がないセリフはちょっとイラッとしましたw
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No.22648 - 2015-02-10 23:45:44
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