とある深夜の屋上での物語
先にレビューされている皆さま方と同様、画面構成やオチが巧みで素敵だなと思いました。ED1ではふふっと朗らかな気持ちに、ED3では「こうくるか!」と驚きつつもほっとさせていただきました。ちょっと息抜きしたいな、という時におすすめです。
クイズの正解・不正解の数でエンディングが違うゲーム。 ストーリーは無いようなものだが、 文学から引用したっぽい会話をする各ED(1~3)が面白い。 でもED4はつまらなかった。 ED3と会話が途中まで同じでブツ切れで終わるからだ。 こんな劣化版みたいなのはいらないんじゃないかな。
ED1のラストには思わず鳥肌。 よく耳にする台詞ではあるのだけれど、 そこへ持って行く流れが非常に巧みに感じられました。 画面構成もまた巧い。 EDリストを埋めるにはわざと間違わなければならず、 間違えたところで会話が展開される訳でもなかったので 少々手間に感じられましたが、 1以外のEDもそれぞれに楽しめました。 ありがとうございました!
物語というよりは、エピソードと言った方が良さそうな作品。屋上から飛び降りようとする少女を、クイズを解いて(??)止めるだけなで、その状況に至った過程の説明も何もないんですが、オチがなかなか効いていて小粋です。ラストの意味が分からなかったら、台詞をそのまま検索してみてください。 主人公とヒロインの会話が上下に分かれて表示される独特の方式ですが、これがシチュエーションに合った「距離感」を感じさせてくれて意外と効果的だと思いました。
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