OLが主人公のファンタジー(?)ノベル…のプロローグ編です。
定期券ロストから始まるストーリー、サウンドノベルのプロローグのみに該当。 現状ではプロローグだけあって、ほんのちょっとのテキストで終わってしまうが、「苦労人のOLが異世界(らしき?)おところに迷い込む」と思われる展開は面白そうになる予感。 現状では特にこれといった感想が思いつかないが、今いえる事は「ごく普通のOLがどうファンタジーの世界観に絡む」のかが気になる次第。 (Vol.220)
OLのくたくた感が妙にリアル?(笑) ほんとにプロローグのみの短い話でしたが興味が沸きました。 続き楽しみにしてます!
OLが主人公、というのがなかなか斬新でした。 面白かったですよ☆
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