守る者と守られる者の同行旅、掌編(短編?)RPGに該当。
初回から一撃致命傷を負わせたり異常技を連発する雑魚敵が当たり前の如く登場し、はっきりいって首を傾げたくなるような戦闘バランスだったが、セーブがいつでも可能で、要所で回復ポイントが存在し、ラスボスがあまり強くないのは救いではある。
ストーリー面に関しては「獣人騎士がか弱き姫を守りつつも目先の目的場所を目指す」といったもので、クリアしても「次回へ続く」ENDな上に、姫と戦士のやり取りがあってないような淡白さであるが故に(現状では)これといった話の印象が思いつかない。
姫が守られる立場な割には戦闘力が高く、私のプレイではラスボス戦は姫が攻撃魔法連発の攻撃役で騎士が回復役となってしまったのなんか違和感あるな。 (まぁ、回復
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No.562 - 2011-11-17 08:45:27
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