その指輪の輝きから目が離せなかった
1分という短いノベルゲームながらも作者さんの文章のうまさが際立っていて、読んでいてとても好きだなあ…と思いました。 画面に最初に出る「彼女の左手の薬指に光る銀色の指輪から目を離せない」という一文に惹かれ不安になりながら、どこか心地いい。 次回作もあったらいいな…。いろんなものを読んでみたい。 応援しています!
NG投稿ガイドライン:「ゲームの感想以外が含まれている」「クリエイターへの攻撃的な内容」「紳士的ではない表現」 ネタバレについて:ネタバレを含む場合は、文頭に「ネタバレを含みます」と記載をお願いします。 テンプレート:(楽しかったところ)(特に気に入っているところ)(難しかったところ)(オススメポイント)
本当の悪魔は何処にいるのでしょうか――?
いたいのいたいの、とんでいけ
この作品はフィクションです
「ラハと魔法の園」「ラハと理の魔法生」に続くラハ三部作完結編。万能魔法士サリィの最後の物語。
夕暮れ時のけもの道―――――死体の少女に恋をした。
萌えホラーADV