Fanastasis

もさもさ

再誕を求め記憶を探す、長編マップ探索RPG【Ver1.03】

たかし

ネフェイスト好きは絶対にプレイしないでください ハマってしまいます

 ネフェイストライクの探索RPGで最も"らしさ"が出てる作品だと思います。
多くを語らないストーリーに退廃的世界観、マップの探索や耐性パズルを駆使した戦闘など、ネフェイストらしさを構成する要素は色々あると思いますが、私にはこの作品の"らしさ"がマッチして、クリアまで没入感が得られました。
他作品と比べて難易度は低めで、サクサク進めるのも今風でいいと思います。

 長いこと更新がなく、もう完成しないんだろうなぁと諦めていましたが、今日たまたまページを見たら完成してて驚きました。
完成おめでとうございます。
楽しい作品をありがとうございました。

12345
No.55453 - 2020-11-30 16:45:58
熊犬

まだ途中ですが

ネフェイストにハマった身としては最高の出来だと思います
確かにキャラの掛け合いはなく、自室?のような場所で一言二言喋るだけなので人によってはキャラが薄いと感じるかもしれません。でも個人的には恋愛ゲーでもないのに薄っぺらい設定バンバン付けて異性媚びしたような喋り方されるRPGには辟易してたのでこれでいいです。寧ろ妄想の余地があって楽しい
隠し部屋も攻略に頼らなきゃ無理!というものは殆ど無く「あ、ここにありそう」と思ったら大抵あります。そしてそのまま最初のルート辺りに戻ったりして「なるほど、こうなってるのかー!次からはここでショートカットしよう!」と一人楽しんでます

あと基本グロというか鬱要素満載ですが、この作品は「こいつら酷いでしょ?この子可哀想でしょ??人間なんてくそだよね!」と作者の感情を押し付けてきません
バトル中敵が勝手にしゃべって、あとモンスター図鑑でさらっと説明してくれる程度です
味方もそれは同じで、基本悲惨な死に方をしてきた人ばかりですが、その悲しみ、辛さ、苦しさの共感を求めようとはしてません
主人公も一切合切喋らないし何の反応もしないので受け取り方はプレイヤーにお任せ、って感じですね


何より面白かったのは武器によって全然威力が違うこと
威力だけ見て装備してたのでは絶対詰まります
斬・刺突・打…敵に合わせて武器を変更すれば最初きつかった敵も結構簡単に倒せたりするので序盤で手に入れた武器が全く使えなくなるということはないと思います(とはいえ上位互換が手に入れば用無しになってしまいますが…)


基本どのジャンルでもすぐ詰まる自分でさえサクサク進んでいくので一周目はあえて攻略見ずに頑張ってみたいと思います
道を塞いでる敵が強くて無理だー→あ、こっちのダンジョンから行ってみよう
とか
雑魚敵の青い奴無理だー!→あ、行動パターン分かればよけられるのか。レベル上がってからまた挑もう
と色々出来るのでよっぽど短気な人でなければいけるかなと思いました

12345
No.55427 - 2020-11-28 11:43:01
すじにく

2周目もそこそこ楽しめます(実際に2周して確認しました)

【良いと思った点】
他の方もレビューされてるように、Fanastasisのジャンルはマップ探索型RPGです。
Fanastasisの素晴らしい点は、ダンジョンをできるだけ好きな順序で攻略できるように敵モンスターの強さがレベル調整されている事です。
一般プレイヤー視点では「当然のことでは?」かと思われそうですが、しかし比較のため別作家のマップ探索型ゲームをプレイして確認してみた結果、ほとんどの別作家フリゲがこのレベル調整を出来ていませんでした(別作家の名誉のため名前は伏せます)。
別作家ゲームでは、一応フラグ管理上は自由度があっても、残念ながら過去クリエイターたちの作品はレベルデザインがそれに適しておらず、実質的に攻略順がほぼ1パターンに限られる過去の作品群がこのジャンルには過去は多かったのです。
探検を楽しませるなら本来ならロマサガ的にどの地域でも弱い敵を配置するようなレベルデザインを取るべきなのに(しかし、別に敵のレベルと味方のレベルを連動させる必要は無い)、ドラクエ的なレベルデザインの固定観念にとらわれてしまったのか、マップ探索型なのに不適切なレベルデザインにしてしまいマップ攻略順を実質的に限定してしまった作品ばかりだったのです。

つまり、それら過去作家たちの時代と、現在作品であるFanastasisでは、ジャンルの見かけは似ていても、目指しているものは明らかに違うように思えます。
なので私は、Fanastasisをけっして「〇〇(過去の類似ジャンル作)の後継」とか「〇〇の現代風アレンジ」とか考えず、Fanastasisこそがフリゲにおけるマップ探索型RPGという新ジャンルの確立である、と私は自身を持って考えます。

また、過去の類似ジャンルのシンボルエンカウントの作品には、モンスターの移動をロマサガ的な追跡型にしてしまった結果、過去類似作ではダンジョンの通路や空き部屋などを広くする必要が生じてしまい、そのためプレイヤーがダンジョンの構造を把握しづらくなるという欠点がありました。
しかしFanastasisでは、あえて大半のモンスターの動きをパターン反復の固定軌道型にすることにより、ダンジョンを最低限の広さにしています。(ただし一部の特殊モンスターだけ例外的に追跡型。)

固定軌道型をモンスター歩行パターンの原則にする事による利点として、
・マップ操作時のアクション性を廃止したので、プレイヤーが探検してマップのギミックを探するのを楽しめる事、
・余計な敵避け用スペースを減らせるので、ダンジョンの密度が高まり、移動の手間が減ったこと、
・プレイヤーが初入場ダンジョンなどで画面を一覧してギミックのありそうな場所を確認して楽しめる、
などの様々な利点がFanastasiでは生まれています。
もちろん、ときどき操作に失敗して敵にぶつかって戦闘する事もあるので、戦闘好きなプレイヤーでも退屈しないでしょう。

各ダンジョンは、好きな順序で攻略できるだけでなく、さらに、ダンジョンに複数の入り口がある場合、ゲームの進め方によって、どの入り口からプレイヤーが入場するかが変わってくる事につれて、ギミックの攻略法も入り口の数だけ用意されています。(ただし、序盤の攻略順固定のダンジョンを除く)
たとえばダンジョンにレバーがいくつもある洞窟が南北に通っている場合、南側から洞窟に入場して北進しても、北から入場して南進しても、それぞれ動かすレバーの順番は違います。
そして、南北どちらから入場しても、そのダンジョン内のギミック攻略だけで南北を通行可能です。

また、探検中のダンジョン内に攻略の答えが無い場合、明らかにゲーム後半っぽい扉などで示しており、プレイヤーが仕掛けを探す手間を省いています。

そのため、2周目をプレイしても、攻略順を1周目と変えれば、2周目も1周目とはやや違ったダンジョン攻略法になるので、やや新鮮な感覚で楽しめます(あくまで「やや」です)。


マップの人間関係や世界設定などにも謎はあるけど、でもプレイヤーが解くべき謎のほとんどはダンジョンのギミックだけなので、推理ゲームとか苦手でも楽しめるのもイイですね。推理ゲームとかアドベンチャーゲームとか苦手な私でも楽しめました。(そもそもアドベンチャーが苦手だからRPGをプレイしてるわけでして。)
シナリオ上、どうしても人間関係の謎でプレイヤーが推理しなければならない箇所には、あからさまなヒントが幾つかの関連性の高いダンジョンに散りばめられているので、プレイヤーの心理的な負担が軽くてイイですね。


【その他】
「ジェム」とか「アーティファクト」とか洋ゲーっぽくって、なんかカッコイイです。ディアブロっぽい。まあ、私はディアブロ未プレイなんで想像ですが。しかも、そのテの洋ゲーよりもゲーム内マップの廃墟っぷりがFanastasisは凄いという。
日本人の語感だと、「アーティファクト」じゃなくて「アクセサリー」とか「装飾品」にする人が多いですもんね。字数の問題もあるし。英語なら artifact(半角8文字) も accessory(半角9文字) も字数はほぼ同じだけど日本語だと倍角文字だし「アーティファクト」(倍角8文字=半角16文字に相当)だと長いですもん。
ジェムも、他クリエイターだと「ジェム」じゃなくて「宝石」とか「宝玉」にしたり。

【気になった点】
欠点をつけると、ゲーム後半のボスが強く、どうしてもレベル上げをしないといけないので、2周目はややレベル上げが退屈ぎみになる事です。まあ、シナリオ上の都合もあるので、そう設計せざるを得ないのかもしれませんが。

また、HPと攻撃力の両方の高い仲間キャラがほぼセラに限定されるので、2周目では低レベル進行になったので(プレイヤーはダンジョンの答えを知ってるので余計なザコ戦を省けるので低レベル進行になる)、後半のボス戦ではセラをダメージソースとして連れまわすパターンになりました。個人的には姉御肌(勝手にキャラ設定の妄想)の女性は好きなのでセラの姉御は好きなキャラですが、ゲーマーとしては色々な仲間でボス戦での戦術を楽しんでみたいとも思うのでモニョる。まあ、2作目ワールドサンプラーをプレイすればいいんですけど。

12345
No.55396 - 2020-11-25 21:16:28
qwerty86

バグ報告

良ゲーをありがとうございます
楽しくプレイしています

バグ報告です
戦利品ログが記録されなくなるという減少が発生しました
進行度は処刑場に到達前後です
再現性や原因などは不明です
よろしくおねがいします

12345
No.55322 - 2020-11-22 13:49:24
ジン

待望の完成版でした(ver1.00更新)

めちゃめちゃ面白いからやれ。作者さんには感謝しかない。多分ここが一つの区切り(クリア)だと思う所に到達したので感想を。

未プレイの方々はwikiや攻略関連記事を見ずにプレイすることをオススメします。語りたいことは沢山あるけれど、ネタバレは避けたいのでアプデ周りでの感想というかメモ程度の内容を箇条書きで書かせてもらいます。

・アプデでキャラに調整が入りβよりキャラのバランスがとれている
・β版以前のマップに変更調整が入りもう一度最初から楽しめる
・ネームド敵を殺した後の血だまりに関連キャラを連れて行くと固有セリフがある(β以前にも追加)
・β版から追加されたシナリオを攻略していくと各キャラの関連性や秘密に関することが判明してくる
・大量の新アイテムに加えて元々あったアイテムの説明文が変わっている部分がある
・新たに追加されたマップも探索しがいがあり過ぎる
・戦闘は出来る限り避けて低レベル進行でもよし全員屠る気持ちでレベルを上げてゴリ押しも可

・とりあえず終わってすぐにもう一度最初からやりたくなる


好きな人は確実にのめり込んでしまうゲームですので、徹夜や休日を丸々使ってしまう恐れがあるので時間がある時に遊ぶことをお勧めします。本当に素晴らしいゲームでした。ありがとうございました。

12345
No.55251 - 2020-11-16 11:49:22
とうがらし

プレイ時間40時間(うち半分は探し物が見つからずウロウロしてただけ)

とりあえずクリアしたのでレビュー(※ちょっと書き換え+書き加え)
ver0.988、平均レベル46ほど、仲間17人、逃走0回、初見で全エンドコンプ。
メインで使った仲間はダリア、アイーシャ、ルピ。
他に使ったのも海賊、ヴァン、セラくらい(※理由は後述)

様々なダンジョンを好きなように歩き回って、好きなように攻略していくRPG.
隠し部屋や隠し通路がやたらと多いのですが、大半は『分かる』形で隠されているので
『あ、これ隠し通路だろう』と思って調べたら隠し通路だった、
という部分にパッション感じる人なら間違いなく楽しめるのではないかと。
また、全てのダンジョンがオープンワールドのごとく複雑かつ有機的に絡み合っており、
正規ルートだけでなく『隠し通路を利用した裏口攻略』まで自由に出来るのが魅力。
湿地帯を制覇したあとに錬金術会オーブ見つけたのは自分だけじゃないはず……

敵シンボルも、強敵の多くはルート巡回型でじっくり観察すれば抜けられたり、
固定の超強敵は9割がた迂回路もしくはギミックによる処理が可能だったりと、
『戦わずに探索を進めることも出来る』のもポイント。
『処理』した敵からはこっそりソウル(経験値)を回収出来るのもオイシイ。
柩のわんことか焼き払った跡地を調べてみませう。

と、中身は十分に面白いのですが、残念なのはゲーム性が追いついてない部分があること。

・仲間がたくさんいるのに、控えには経験値が入らないからPT入れ替えが機能しない
(※LVを引き上げる救済措置も使えるようになるが、コスト的に頻繁な交代は出来ない)
・会話も全然無いから仲間は殆ど空気
(最低限の会話はあるし、余計なイベントで水増しされてないから良い部分でもある)
・属性や状態異常がたくさんあるが、仲間の耐性は装備で賄う系なので、
 特定エリアに特定の仲間をぶつけるという戦略が存在せず、結局編成が固定化されがち
・回復にSP(いわゆるTP)が必要なので移動中にヒール出来ない

まぁ気にし過ぎレベルではありますが、システム周りは相当作り込まれてるので
こんな程度でも気になってしまい、なおさら勿体ない感が強い。
そして何より、高すぎる自由度の代償『行ってない場所が把握しきれない』
各ダンジョンには特定のカギでしか開かない扉などもたくさんあるのですが、
MAPには階段や扉が表示されないので、それはもう記憶力が試されます。
前述の『固定敵は9割がた迂回可能』の副作用もあり、
『絶対に倒さなければならない固定敵』を後回しにしたまま忘れる、なんて事も。
バリーバリーお前だお前。

とまぁ、気になる部分もあったものの完成度は十分に高いのし、
実際やってれば気にならなくなるレベルなので、プレイして損は無いかと思いマス。
シナリオに関しては、言われてるほど衝撃的では無かったけど裏まで見て本編だな、と。
魂復活+本体撃破EDの、プレイヤーの心情を代弁したような一撃が実に爽快。
一見バッドEDだけど因果応報というか、ノーマルEDの方がずっとバッドだよなぁとか。

長くなりましたが最後に重要な注意点を一つ。
説明文にも明記されてますが、本作、スプラッター表現が一部(過剰に)存在します。
生命倫理なにそれおいしいの的な要素も絡む話なので、お食事時にはあまり向きません。
地下墓地で『ウッ……』となるようでは柩や錬金術会施設でAUTOしかねないので、
気分が悪くなったら吐き気止めを併用しましょう(あくまでプレイを強要する柩スタイル)
たぶんクリア出来た人間は異種の素質アリなんじゃないかな……

12345
No.50638 - 2020-01-05 12:48:21
you

マップ探索の楽しさが詰まった一品

本作をプレイしましたが、まずは製作者様に感謝です。
とても楽しませてもらえました。
End1種、仲間1人見つけられなかったのが残念です。

とにかく探索が楽しい。
多種のマップ素材を上手く使いこなせれ、1マップそれぞれの特徴や風景が感じられて探索への興奮が止まりませんでした。
加えて豊富な隠し部屋と多様なギミックの数々。
こういうのを探すのは得意ではないのですが、様々な方法でヒントをくれる優しい配慮がたくさん感じられました。
段々と「ここにも隠してんでしょ?」と変なテンションになっていましたね。

シナリオに関してですが、
時代の説明が少なくてモヤモヤするし、人からの得られる情報は一方通行で断片的でバラバラで...「何の話?」ってまたモヤモヤするけど、だからこそ理解できた分かる方向に進むから作品の流れとしてはすごく合ってる。
製作者様に上手いこと主人公にさせられたと思います。

戦闘面のバランスも調整もおおむね良かったです。
探索が楽しすぎて雑魚敵はわりかしスルーしたのに程よい難しさで嬉しい。
ただ、物理組が優秀すぎて魔法組が可哀そう..自分が有用さを知っていないだけかもですが。
探索して集めた装備の合成も地味に嬉しい。防具とアーティにも来て欲しいです。

未開発の部分が完成されるのを楽しみにしています。
無理のないよう頑張ってください。改めてありがとうございました。

12345
No.50324 - 2019-12-10 16:22:54
ゆー子

探索RPGトップクラスの完成度

多くのフリーゲームをしてきましたが、その中でもトップクラスに楽しめました。
この完成度ならばもっと知名度があってもよいと思うのですが、ベータ版の定めなのでしょうか…。

〇物語
トゥルーエンドまで見ましたが想像以上にしっかりしている。
進むにつれて様々な見方が変わっていき、とても面白いです。
探索して記憶を取り戻したり、メモなどで補完していくスタイルなので偶に分からなくなる時も。
最終盤でよいので人物名鑑があれば助かるなと思いました。

〇キャラクター
それぞれ個性と物語があって良い。
彼らとつながりが深いマップがあったりするのも素晴らしい。
対峙したキャラクターも名前がよく出てきたり、メモや記憶で何があったか垣間見れるのが〇。
バリーバリーが好きです。

〇マップ
このゲームを語るうえで外せない。膨大なマップ量にも関わらず全て緻密に作られている。
この辺り怪しいなあと思えば大抵何かあるので探索に飽きが来ない。
重要な隠し部屋やギミックはヒントがどこかにあるので詰むことは基本的にない。
マップも実装されてるので迷子にもなりにくいです。

探索好きの方も物語好きの方も満足できるゲームだと思います。個人的にはダークな世界観に大満足でした。
完成版や次回作なども楽しみにしています。

12345
No.50210 - 2019-11-29 16:42:19
qwerty

ストーリーとか仲間とか道とかアイテムとかを探し出すゲーム

エンディング5つ見て龍3体倒しました。細かい所はいくつか見逃してますが一様クリアしたので

・自由度は極めて高い方。好きな所から進めばいい。一直線進行に向いてる人にはやや面倒かも?
・マップがすごく丁寧に作られている。無駄がない。
・隠れ要素が多い。道とかアイテムとか。ヒントは用意されてるけど、それでも多すぎる。やり込みでアイテム100%なんか目指す人にはかなり骨が折れそう。
・戦闘は簡単だけど、決して優しくはない。体力はバンバン削られるのに回復手段は限られている。強い敵からはなるべく逃げた方がいいかもしれない。
・パーティーは好きに組んでもクリアは出来ると思うけど、楽にプレイしたいなら強いアタッカとボス戦に状態異常を掛ける1人は揃うべき。


希望
・装備を外すボタンとか、もっと簡単に外せる機能あったらいいと思う。
パーティーメンバーの入れ替えプレイの時、装備を外すのが不便。
・何を見逃したかわからないとこがあって、簡単な攻略なんかがあったらいいと思う。


12345
No.49743 - 2019-10-21 23:53:56
rei

教えてほしい

ネタバレを含みます






















どこがβか教えてほしい 聖堂の大穴の隣の転送陣 放魔の塔高層以外の一列の転送陣 抜け道の上側の転送陣

12345
No.49482 - 2019-10-05 14:15:09


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