ラストサバイバル

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1969年、私は彼の地に降り立った―DOOMみたいなFPSアクションゲーム!

ジャッカラー

aaaaa

野心的、クールな内容。
謎のクリーチャー群は、新鮮なワクワク感を与えてくれます。
ほぼマウスのみでプレイできる仕様です。
実にプレイヤーのことを考えて作られております(プレイしやすいとは言っていない)

荒削りな部分があるように見えますが、
これはユーザーを誘う為のワザとか?と思ってしまいます。

もしかして自分もDOOMみたいなゲームを作れるんじゃね?
そんな、久しくさびついてた野心がうずいてきそうな作品です。

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No.58592 - 2021-08-03 04:36:00
済谷川K

面白くて仕方がない

私は『DOOM』はやったことないのですが、『マイクタイソンのパンチアウト』と『スペースハリアー』と『くにおくんシリーズ』を混ぜたような感じのゲームだと思いました。
最初は操作の仕方がわからなく、無茶苦茶に移動して、とにかく敵らしきものに攻撃しまくって、何が何やらわからないままゲームオーバーになります。
しかし次第にゲームの仕様がわかってくると、敵の塊に攻撃の乱舞が決まって気分爽快!
正直敵が吐く台詞が下品で、ハード面以外は最悪かもしれません。ソフト面でいいと思ったのは敵を倒していくとBGMが変わるところです。これが非常にクールです。とってつけたようなソフト面の投げやりさは、クリエイターであれば、この作品の発展性の想像を大いに刺激します。個人的にこのゲームをベースに、自分のFPSを作りたいと思いました。

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No.13912 - 2011-12-22 03:00:40
ふち

危険空間注意

なんか、ここの作者の恒例ものの意味不明でカオスな常人には理解し難い世界観、人によっては最初のうちに嫌悪感を抱くかもしれない、3D視線アクションって感じですな。

ジャンルとしては、ほぼマウス操作の自分視線系のアレ・・・まぁ、今ではFPSとか呼ばれるタイプの内容でしょうか。
攻撃、防御、移動すべてをマウスで行うので、操作は相当特殊であり、まともに操作するのに幾分かの時間は必要だと思われます。
見た目はふざけてるとしか思えないですが、ゲームとしては全うな作りであり、ただひたすら敵を倒すといった単純明快さがウリっぽいですな。

はっきりいって、作品紹介欄からして異質な空気が漂ってますが、実際プレイすると、想像以上に凄い世界を体験することになると思われるので、プレイするには覚悟が必要かと。

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No.13913 - 2008-12-04 10:34:04
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