ちょっとした、特別な出来事。
Ver.1.00でプレイ。 偶然再会した高校の同級生二人が一時語らう掌編ノベルで それぞれが歩んできた人生や価値観を対比させ、本音を交わす事で自己評価が 僅かに変化するという、小さな救いを感じられる作品です。 想像以上に短くあっという間に終わってしまうのと どちらが話しているのかが若干分かり難いのは少し勿体無い様な気もしますが 読後感が良く、好感の持てるお話でした。
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