ホラゲは苦手だったので、やんわりでやっていますww
監視カメラを使ったり走り回ったりするだけではなく、音をしかっり聞くというのが新鮮でした(^_-)-☆
ホラゲ苦手すぎて心臓がやばいですww
誤字等について
妹が殺されたときに、「僕の中で確信と後悔」の所(だったかな
)が、「僕中で確信と後悔」となっていました。前後表現間違ってるかもしれないですがww
(確信と後悔が僕中でだったかも)
もう一つ、やんわりでやっているときに5秒に一個というペースで人形が倒されすぐゲームオーバーになりました。これが仕様なのか、たまたまなのかバグなのか、運が悪かったのかということが気になりますw
最後に、楽しくプレイさせていただきました(/・ω・)/
ステルス&ランのアクションホラーでただ敵から逃げるだけでなく
自分から危険な場所に踏み込んでいかなければならない状況設定が面白いです。
敵は動きが早く捕まった時の演出も中々の雰囲気があるので
最初に捕まった時は結構驚きました。
ストーリーはシンプルですがマップ各所に世界観を補完できるメッセージが
隠されているので余裕があれば探索してみても面白いかもしれません。
自分は最初から「殺しに来てる」でプレイ&クリアしましたが
間髪入れずに敵がやってくるのでかなり忙しく感じました。
その後「ふつう」でプレイしたらだいぶ余裕があったので
アクションが苦手な人は難易度を下げれば楽しく遊べると思います。
(エンディングも難易度で変化はしないようですし)
それでも難しければ安全地帯という奥の手もあるので安心ですよ?
気になった点としては基本的(普通にプレイしている限りは?)に敵が
ベッドのある部屋にしか出てこないのでそれ以外の監視カメラの選択肢が
余分に感じられるのと、ライトを使う機会がほぼ無かった事でしょうか。
若干展開が単調に感じるものの、手軽に緊張感と恐怖を味わえる作品でした。
「殺しに来てる」モードでクリアしました。
監視カメラで部屋をチェックしつつ
探索していくシステムが面白かったです。
状況設定が夜間で制限時間がついていたり、
ゲームオーバー時の映像だったりが某ピザ屋の
お人形ゲームっぽくはあるのですが、
本ゲームでは家の中を駆け回っていく
仕組みが楽しめました。
ただ、慣れてくると、部屋の構造が単調に感じられ、
簡単に敵を撒ける場所も用意されているので
物足りない気はしました。
特殊なギミックやアイテムがあったり、敵が2匹以上居たり
するなど、もっと複雑にしても良さそうな気がします。
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