ノベールゲーに近い短篇物語
Ver.J1でプレイ。 とある村の舞台にした短編アドベンチャーで、牧歌的でありながら裏に若干の 不穏さが感じられる世界観が印象的です。 ゲームはオーソドックスな探索アドベンチャーで、基本的に色々な人と会話をしていけば クリアまで到達できる構成になっているので難易度は低めでした。 派手な展開や演出はありませんでしたが、平和な日常を切り取った様な展開と ちょっと感傷的な雰囲気のエンディングの対比が興味深い作品でした。
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思い出せ そこで何があったのかを。 RPGツクール2000作の探索型短編AVG。
夏も終わりかけたある日、友人と二人で地元で噂の心霊スポットに出かけるが……。
ホラーを "やる" 逆ホラーゲーム
この空は綺麗なのに この世界はどこか寂しい。
■オリジナルは、もうたくさん
いつもより少し変態的な放課後。