それじゃあまた、会いましょう。

朝陽アルト

取材で訪れた幽霊屋敷。そこでは一体、何があったのか―――

マヤ

律儀な幽霊

最後の文書が自動的に拾えてしまうのでセーブタイミングにによってはバッドエンド到達が最も難しいという新しい手法。全部練られていてよかったです。公園のサラリーマンのその後が結構気になったり。バグなどはなく謎解きも少し引っかかる程度でメモを駆使して進んでいけるので結構楽でした。その後の作家さんの生涯もまた、気になる所。案外その廃屋に引っ越して住んだりしたのかも?

しかし、幽霊化した女性の凶行は、そもそも『彼』に裏切られ見捨てられてでの行動だったので、かなり不憫な気がしますねぇ。浮気した方がああいう形で救われてて、なんだか決してスッキリはしない感じではありました。

12345
No.42942 - 2018-08-13 13:47:05
ひまりー

ヒント付きだったので…。

ver.101でプレイしました(^o^)。
難易度が2つ選べて、私は『易しめ』でプレイしました。
その為、無駄にアイテム探索をしなくても、短時間で探索が出来るようになっており
(私は調べていましたがw)、難易度も、本をよく読めば分かる内容でした。
バッドエンド、ノーマルエンドを見た後、trueエンドが気になり、最後まで頑張りました!
どのエンドもとても凝ったイベントで、面白かったです。
次回作も楽しみにしております。(*^^*)

12345
No.39231 - 2018-01-12 18:50:22
げそーと

この出会いが運命になりますように

Ver.1.00でプレイ。

オーソドックスな探索ホラーアドベンチャーで、小説のネタ探しに幽霊屋敷に
送り込まれた主人公が体験する恐怖と感傷の物語になっています。

ゲームはシンプルな操作による探索と謎解きに逃走イベントを挟んだ構成で
選んだ難易度によって探索と逃走イベントの困難度が変わり、難しめだと
逃走イベントが結構シビアになるのでアクションが苦手な人は素直に易しめを
選んだ方が楽しめると思います。

謎解きは文字変換に多少頭を使うものの全体的に難易度は控えめですが、もし
分からなくても攻略ヒントが同梱されているので大抵は何とかなると思います。
エンド分岐条件は少し分かり難く、ある意味BAD ENDが一番見難いかもしれませんが
これもヒントに条件が載っているので、独力に拘らなければエンドコンプまで
さほど時間はかからないでしょう。

ストーリーは屋敷に関わる人物の日記を集めていくことで真相が顕になっていく展開で
その狂気を孕んだ内容や切ない結末も含めたそれぞれのエンディングも捻りが
利いていて中々に興味深いものでした。

あまり派手な展開はありませんが、手堅く纏まったバランスで目立つ粗も少ないので
幅広い層が素直に楽しめる作品だと思います。

12345
No.38832 - 2017-12-25 20:17:39
F

次回作に期待しています

謎が謎をよぶ導入部は面白そうで
ワクワクしたんですが
私には難しすぎました

謎解きでもうこれしか答えはないってものを
いくらやってもいけなので断念しました

12345
No.38822 - 2017-12-25 13:59:42
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