狂おしいほどの素敵な光景を描いた掌編ノベル
Ver.1.01でプレイ。 ある夫婦のなにげない休日の光景から一転して 絶対的な境界線を目の当たりにするという 色々と考えさせられる作品でした。 トリック自体はすぐ察しがつくものの最後のセリフから 別の確信も得られてしまうので思わず『あー…』と 漏らしてしまうくらい複雑な気持ちになりました。 ※余談 大征服時代の直後にプレイしたのであまりのギャップの 大きさにより激しく動揺しました(汗)
ハエが出てきた時点でもうオチは見えた。 個人的にはミズコさんよりヨージくんのがアレな気がした。 となりがあんなんなってるのによくそんな気になれるなあと。 ショートショートを軽く読みたいならちょうどいい作品だと思います。
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