そもそもゲーム外、現実の国も企業も同じな事を進めてゐた
今回も画面の色など良さとその体積にも遊ぶ気となる
初めに思ひすぎるとBadEndした(桃色の誰に怖くて、話しにも覚め遅い)
とある隠しBoosの次段階にその動きを見れて威力最大化にしてもTurn11に死ぬ
もう詰めたら再びLastBossまで見てNewGameをした
ひらかなだけのひみにむずかしくのわたしすらふたたびみると
そもそも色のことは主人公の名前まで何度も強調したな?
あいつら狂信者の違ひもな(続きはネタバレ?)
隠しこともあると判る、まず鐵格子の階段も行きたいな
例へ鍵は狂信徒の誰から取れるか?
そもそも生贄主犯に殺しても良いな
2回目の「あいつら」に私はこれから皆殺したら他の住民に感謝された
やはり小動物と商人こそはこの建物の先住民である
乱れに生贄したクソを消したら元の地下世界となるかもね
魔方陣の生贄司祭も初めから主人公の向ひを話した
しかしその後
HP50かつ全員戦闘可能でLastBoos突破してもただ桃色に助けて神に會見らしい
追加情報など何も無い!?(今はここ)
結果地下住民となるか 神にもなるか
赤と黒でビジュアル的にはやや単調。
考えさせられる戦闘は初心者にはやや厳しい。
神話を齧っていなくても理解はできる内容。
脱出ゲームやアドベンチャーというよりは敵避け短編PRG。
未プレイの方はすみませんこれ以後は飛ばしてください。
前作からプレイしております。
2種のEDを見ることができましたが、どうにもおまけ部屋が納得できないのです。
前作プレイ済なので、どこかに作者様の解説的なものがあるのでは?と邪推しております。
が、ヒントが見つかりません(泣)
作者様連絡先もみつからずもうお手上げ状態です。
謎の未使用アイテムも気になってしょうがありません。
それともまだ更新があると期待していてよいのでしょうか。
■総評3/5
・クトルフゥ神話好きな人におススメ
・ゲームとしては
基本全戦闘回避を目指す→避けづらい敵にひっかかって
戦闘してHP削れる→HPは回復手段少ないのでSPや弱点
狙って被害を抑えて戦う
という流れになっているのでバンバン戦闘していくとあっという間にHPが足りなくなる。敵に触れないようにおびえながら進む流れは
終始変らなくなっている
・世界観はまさにクトルフゥ神話なので暗い感じが続く
・一方で主人公や仲間はかわいらしい外見
・やっかいななぞ解きは無く、属性やアイテムの使い方で
活路を見出していくスタイル
作者様の全作品「はこにわエデン」から
新作が出ていたので早速プレイさせて頂きました。
グラフィック、システム、ストーリー 演出
全てにおいて非常に丁寧に作りこまれていて、
殆どのオブジェクト反応があったり 隠しアイテム等
もよく見れば見つけられますよ、とプレイヤー側への
配慮がチラリホラリ見られます。
初回にEDに辿り着いた時は、クトルゥフ神話系的結末に
絶望しましたが、その後の情報で何とか救われました。
隠しボスも何とか2体倒しましたw
なので私はこの作品を非常にお勧めします。
楽しくて面白い時間を有難う御座いました!
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