心温まるショートノベルです。
不思議な夢、彼女との出会い、そして真実、超短編ストーリーって感じやね。 ほんのひと時、不思議な淡い出来事なお話といったところでしょうか。 全体的に上手く構造がまとまっているものの、エンディングまでの展開が少々急すぎるかな?と思いました。 あと、最後の画面上の文章表示が背景と同化してて見辛いのがちょっと残念。 ものの10分前後位で、さっぱりさわやかなラブストーリーを堪能したい人にお勧めにゃむ。
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包丁さんは誰でも殺せる。(2013年12月下旬書籍化)
とある箱庭の、雨の季節の物語。
「…ベゴニアの花言葉は──」
せっかく足が生えたので、文通相手に会いたいな。
ゆるふわほらー風ADV
「あの日何があったのか…話してくれるね?」