Ver.1.00でプレイ。
画像と説明文を見てこれは!と思ったらやっぱり『ももたろうのオトモは、犬と猿と――』の作者さんでした。
今回は新品と中古の境界についての議論をかわしつつ最後にドヤ顔の印象を残す構成で
普段さして気にしていないことを真面目に考えるときりが無いと同時に若干面倒臭さも
感じられるという(苦笑)独特な空気感が楽しめました。
まあ厳密な区切りはあると言えばあるようなので興味がある人は調べるなり自分で考えるなどしてみるのも
面白いかもしれませんね。
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No.41222 - 2018-04-24 17:25:54
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