にしま

ENDの赤い文字

トゥルーENDまでプレイしました。楽しかった!
シンボルエンカウントで歩行速度も速いのでサクサク進めます。
ボス戦でちょっと厳しいかなと思ったら近場にいるザコをいくらか倒せばOK。
ストーリーもよく、意表をつくENDも良かったです。

12345
No.45714 - 2019-01-14 14:52:34
foegk

良い意味で裏切られた!!

※ネタバレを含みます

RPGのあるあるネタにツッコミをいれていくゲーム。

民家の家具から何故かアイテムが入手出来たり、王様から貰える支度金がクッソ少なかったり、宿屋に泊まると全回復したり…そんなあるあるネタにツッコミを入れていくと、強くなる事が出来るという面白いシステムになっています。
何よりも、このシステムが導入された理由が…

さて、RPGの肝心の部分である戦闘は、大分簡単です。
適度にレベル上げをして、TPとアイテムをケチらずに使えば、雑魚専もボス戦もさほど苦労せずに勝てるでしょう。
なお、装備品はなるべく新調する事をおススメします。



…そういえば、ゲームをクリアした時も、もとから奇妙な雰囲気は感じていたんですよ。妙な言動をするキャラがいましたからね。
そして、EDのおわりの文字の不気味さ…絶対に何かあるなと思うでしょう?


あるんですよ、これが。本当に度肝を抜かされました。
こういうゲームは本当に貴重です。斬新な体験をしたい方は、是非ともプレイをおススメします。

12345
No.44778 - 2018-11-23 02:04:56
メフメフ

おもしろかった

ありのまま今起こったことを話すと
バカゲーを遊んでる思ったらいつのまにかホラーゲームだった
戦闘難易度はそこそこ難しかったと思う後半

前半はRPGのおやくそくに突っ込み
中盤はネタ切れかな?の
後半はとても熱い展開で
隠しEDは驚きのタイトル回収

BGMが最高っす(^。^)♪
ジョジョネタが何個か出てきた

12345
No.43722 - 2018-09-29 15:59:19
CaoTsao

なるほど

ツッコミができるということにストーリーとしての意味を持たせているのが面白いです
ツッコミどころ含めてRPGが好きな人間に刺さる話ですね

戦闘バランスは結構おおざっぱ
概ね苦戦しないのですが、ミスが出るとバランス崩壊します

3万で買える爪にイベントがなかったのは寂しかったです

12345
No.43714 - 2018-09-29 02:36:29
βββ

プレイしたのは数年前の事ですが

 レビューのキャンペーンという事で投稿させて頂こうと思いました。

 このゲームをプレイしたのは数年前の事なのですが、レビューを投稿していない事に気がつきました。
このゲームはRPGのあるあるネタに突っ込んでいくのが基本的なシステムです。あるあるじゃないネタにも容赦なく突っ込んでいきます。
 このゲームはただ突っ込んでいくだけではなく、突っ込むと強くなるという特典がある。なのでバシバシ突っ込んでいくとただのお楽しみ要素だけではなく、ちゃんとゲーム要素としても攻略する事になります。

 その上で、このゲームはただの突っ込み及びギャグゲーではないという事を思い知らされることになります。

続きは、あなたの目でお確かめください。

12345
No.42270 - 2018-06-29 17:51:41
2424

ネタゲーに見せかけた世界

レビュー評価を見て面白そうでしたのでプレイさせて頂きました!

よくあるRPGあるあるの突っ込みネタは
結構、人を選びますから酷い作品も在りますが、
今作は非常に良く練られていて面白かったですw

他のレビュアー様の仰っている通り、
最後までプレイすると印象がガラッと変わります。

皆さんもいかがでしょうか?

12345
No.35284 - 2017-05-28 14:15:57
シリウス

ギャグ系の割に難易度高め

戦闘が適当にやっていると死にまくるレベルです
全滅はしませんでしたが。

True Endまで見ました。

ツッコミ探すのが楽しいと思います。

私としては、「使い古しや拾ったアイテムが半値で売れる」とかが欲しかったです。

12345
No.35088 - 2017-05-14 20:54:12
椛に紫陽花

ツッコミ・・・・。

序盤はツッコミまくってて面白いコンセプトのゲームだなーって思いながらプレイしてました
ドラクエのパロディが多いところもいいです
何をお楽しみしたのかも気になります

中盤はツッコミが少なくなってきて(ネタ切れ?それとも最後のための伏線?)
純粋にRPGって感じでしたね
あーゆー感じはすごい好きです

終盤もただただ熱くなれる感じが個人的には好みです
そんな中あの魔将の名前だけおいってなっていい
ただシナリオとしてほんとに苦しいってとこはなかった

バトルとしては
僕が勇者としてあるまじき逃げるばかりのタイプのプレイヤーなので
シンボルエンカウントと出る敵固定は非常に楽でした

そしてクリア後ですね
そもそもツッコミってなんなんだっていう本質みたいなことでしょうか
あたりまえがあたりまえかっていう話ですかね

音楽自作なのはすごいと思います!!
(そういえばBGMにしては一曲が短い気はしてた)
それとエンディングのおわりの文字だけもう少しこだわってほしかったっすね

最近はこういったゲームをメタ的に捉えてそこから考えさせることにつながっていくって言うゲームが多いように感じますね

12345
No.35085 - 2017-05-14 19:09:40
鈍なくら

おススメのフリーゲームです♪

ごめっ、あっはは! めっちゃ面白かったです!

実写画像が使われており、遊ぶのは冒険かも?と
思っちゃうところですが、コレは遊んで良かった。

2週遊び、隠しシナリオに突入できました!
おそらく条件は『ツッコミ全回収』です。
『ツッコミ収集』という、一風変わったシステムがあります。
入手条件はメニューの「突っ込み帳」でいつでも確認可能。

【システム】
「RPGの『あるある』を見つけてツッコミを入れる」と、主人公が成長します。
「RPGだからね~」で済まさず、いかに疑い深く進めるかが攻略のカギ。
いや、探索しないでも勝手にツッコんでってくれます。
一部、回収不能なのもあるため、セーブファイルを分けつつ進めると良いでしょう。

この、「ツッコミを探す」面白さのため、
ある種、探索意欲を高めてくれます。
文章が上手くセンスあり、キレの良いツッコミ。
予期しないツボを突いてくる!

【バトル】
自作BGMがスゴく熱い!! とても良い味 出してます。
戦闘は敵HPが低く、サクサク。

【その他】
会話スキップ機能あり。
シンボルエンカなので戦闘回数を調節しやすい。
よって、探索しやすさを重点に置いた作品と言えるのではないでしょうか?


後半になると雰囲気変わり、ツッコミは鳴りを潜め。
この理由も、最後には分かるでしょう。
主人公だけプレイヤー視点で突っ込みしてて、
ある種、狂人視点のホラーゲーと言えるかもしれませんね(≡^∇^≡)

【感想】
自作BGMが没入感を高める一方、画像素材はデフォルトが多い。
ですがコレにも、ちゃんとした意味が。
表現したいことのため、スマートに練られた作品でした!
きっと感想を書きたくなる。そんなゲームですよ~

12345
No.33472 - 2017-02-10 14:59:15
J-tr

ギャグっぽいが、思いのほか熱血展開など見どころが多い。

クリア時間 1時間20分 (ツッコミ帳はコンプリート)
クリア時勇者ああああレベル 30

RPGあるあるな要素などにツッコミながら
勇者ああああが魔王を倒しに行く短編RPG。

本作は、ツッコミを入れる要素などからギャグゲーっぽく見えるが
そういうギャグゲーとしてプレイするよりも
名前がちょっと変わった熱血王道RPGをプレイしたい人向けの一作
といえる。

というのも、ギャグゲーとしてみると
パンチが強いのは最初だけで、後にそういう要素が薄くなっていくからである。
最初、王様が裸で実写だったので
「このゲームは、奇妙なものが多くてそれにツッコんでいくのかな」
と思いきや、どちらかといえば
「宿屋でなんで全回復するんだよ!」とか
「回復ポイントがなんでダンジョンにあるんだよ!」といった
王道RPGの不文律にツッコミを入れていくゲームに変わっていく。
最初の町とダンジョンをクリアした段階で、全ツッコミどころの半分が
消化されてしまい、それ以降はごくたまに出てくるくらいの頻度になる。
アベノハルカスや、敵が1種しか出ないこともツッコみたかったし、
もっとツッコミを入れたかった感はある。

こういう状態であるため、システム面からみて
「主人公がツッコむたびにTPが回復する」というのは
面白そうな要素ではあったものの
本作は町に主なツッコミどころが集中しており、
ダンジョンでは、ツッコミどころがあまりなく、回復ポイントもあって
このシステムがあんまり活きてこないのがもったいない印象である。
TPが回復するじゃなくて能力値が強化される、だったらとか
もうちょっとゲーム性的に面白くなる余地がありそうである。
ただ、コンセプト的にはTPの方がいいので難しいところでもある。

シナリオは、敵の四天王が魔王の前で会話したりとか
仲間キャラが死亡したりとか、四天王の一人の正体とか
名前はカオスなことが多いけど、そこを除けば
非常に王道をいく展開が多い。
宝箱が落ちてくる演出とか、キャラの死亡時の点滅演出とか
が細かい部分で魅せる演出も印象的である。
ヒロインと力を合わせて敵を倒す場面については
熱い展開だったと思う。

難易度は比較的低めだけど、炎の四天王、闇の四天王あたりが
ちょっと苦戦した。ゲームオーバーになっても戻されるだけ、
一度クリアしたらダンジョンをスキップできるなど
親切設計も多い。

それと本作は、スタッフロールが流れた後にセーブができるのだが
セーブした後、ロードしてみると
非常にプレイヤーを驚かせる展開が待っているのでぜひそこまで
やってほしい。タイトル回収もあって
おそらく、本作のコンセプトはこれだと思う。

そういう意味では、ギャグかと思えば王道で
王道かと思えば最後に哲学的なメタをやる。
元々、メタな作品ではあるけれども
プレイヤーの期待を良い意味で裏切ってくれる展開も印象的な一作だった。

12345
No.33441 - 2017-02-08 19:54:53


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