『それだけ』、楽しませていただきました。
初めはテンキーの4・6が怪しい。と感じていじってました。
気づいたときはなるほどと思いました。
「ぼく」が捕まったところではいきなりの異形の顔にびっくりしました。
「姉」のときは、二度目なのでそうでもなかったですが、ゾクゾクしました。
説明欄の清楚な女性の話もなかなかヒヤリとさせられました。
あれを読んだ後、ゆっくり頭上を確認してしまいましたよ。
ほら、こんな風に。チラチラと斜め上とか、天井全体を見て
ん、いま後ろでビニール袋を踏む音が……
どうして頭の上というだけで天井にいるものだと思ってしまうのでしょうね。
人は地を歩くものなのに。
「それだけ」遊ばせていただきました
とりあえず、ENDは三つ見させていただきました。
とても面白かったです
小学四年生くらいになって、ちょっと大人びてくる感じとかが表されていて、プレイしていてとても楽しかったです
自分にもあんな時期あったなぁ、とちょっとだけ懐かしくなりました
あと、夏の陽炎を表すような、セリフの部分や画面が揺れる演出
あれもとても良かったです。次回作に期待しています
そうそう、実は僕にも姉がいるんですが、最近どうも部屋に籠りきりで
部屋も隣なんですが、どうも何か腐った匂いがしてきて
全く何をしてるんだか
このレビューを書いたら文句を言いに行かなくちゃ
それでは、また、このような面白いゲームを作ってくださいね
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