頼りになるのはほんの少しのランプの光!
説明文に「その気軽さに有り余る恐怖を体験しましょう」と書いてありますが、全く恐怖感がありません。アクション系なのでホラー感は出しにくいと思いますが、もう少し雰囲気を出してほしいです。 システム上のミスなのか分かりませんが、鳥居に行った後、相手に触れるとスタート地点に戻り即ゴールが可能となります。 また、ゲームとしての面白味がないのが最大の問題点です。 千葉工大の学生ということなので、もう少しなんとかなりそうな気がします。
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なんかおかしいノベルゲームです。なんかおかしいです。
思い出せ そこで何があったのかを。 RPGツクール2000作の探索型短編AVG。
ネタに詰まった小説家が、創作仲間とネタ探しの旅に出る。
私がお母さんに会いに行く話
冒険者姉妹のさっくりと遊べるサイドビュー戦闘RPG
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