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■よくある質問と回答
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■どのソフトで作っても良いですか?
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Windows機種で安全に動作するゲームであれば、問題ありません。
ただし、応募作品の配布や販売にライセンスが必要なものは応募できません。
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■他のサイトで紹介できないのですか?
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ゲーム自体を紹介されることは問題ありません。
ゲームファイルの配布に関しては、コンテスト開催中は「ふりーむ」「制作者サイト」以外のサイトへ
ゲームファイルを掲載することはできません。
ただし、雑誌CD−ROM収録など、インターネット上でない媒体での収録は問題ありません。
コンテスト結果発表後は、自由に他のサイトで公開して頂いても問題ありません。
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■CD等で販売された場合ロイヤリティは支払われますか?
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1本のゲーム単体で収録・販売する場合は事前にご相談させて頂きます。
複数のゲームを同時収録して販売する場合は支払われません。
フリーゲームであるので、1本のゲームをそのまま販売することはありません。
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■受賞したらゲーム公開中止ができないのですか?
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受賞作品は基本的に公開中止できません。ふりーむでのゲーム登録を終了させた場合でも、
コンテスト関連ページでは公開され続けます。
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■著作権はどうなるのですか?
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著作権は制作者にあります。ただし応募作品の商業利用(販売等)の優先交渉権を、ふりーむが有することになります。
また、作品の利用に当たり、単体での販売以外に関しては利用料は支払われません。
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■作品はどのように利用されるのですか?
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ふりーむ・コンテストページでの掲載や、各メディアでのコンテスト作品としての掲載です。
他に、コンテスト作品集の販売や配布が行われる場合もあります。
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■チームで応募していいですか?
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チームで応募しても問題ありません。この場合、制作者登録をされている代表の方と連絡を交わすことになります。
賞品の送付も代表の方のご住所となります。その後賞品をチームメンバーで分けることは問題ありません。
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■プロも応募していいですか?
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プロ・アマは問いません。ただし、WEBサイトや有料ゲームの告知目的の作品は応募できません。
(例:強制的にWEBへジャンプしたり、作品中に有料ゲームの告知が入るもの。)
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■フラッシュゲームはどうすればよいですか?
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ダウンロード形式のみでの配布となるので、オフラインでも遊べるように実行ファイル形式にするか、
HTMLファイルを入れてプレイできるようにしておいてください。
この場合、ゲーム内からWEBページへジャンプできるようになっている場合、
表示方法が極端に誘導している場合は、広告とみなされる場合があります。
HTMLファイルにリンクを載せることは問題ありません。
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■以前に他のコンテストに応募したものでも良いですか?
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他のコンテストへの応募作品は応募できません。
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■賞品のゲームソフト・ゲーム機は何でもいいのですか?
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ゲームソフトは、発表時の時点で日本で新品定価で販売されている、家庭用ゲーム機用ソフトに限ります。価格は税込み1万円以内のものとなります。
ゲーム機は、発表時の時点で日本で新品定価で販売されている、家庭用ゲーム機に限ります。価格は税込み2万円以内のものとなります。
全てプレゼント時に通常価格で入手できるものに限ります。
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■一人で何本でも応募してよいですか?
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応募数の制限は無いので、問題ありません。力作が出来れば、ぜひご応募ください。
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■容量に制限はありますか?
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特にありませんが、オンライン上で配布することを考えると1ギガバイト以下が上限値としての目安となります。
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■内容に制限はありますか?
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18歳未満がプレイしても安全な内容です。性的・暴力等のシーンも、ゲーム上どうしても必要な場合は問題ありませんが、
露骨な性表現などは出来ません。(目安としては、性的なことを目的とした露骨な表現や、
演出としてもグロテスクすぎる暴力等のシーンは、掲載できません)軽度の描写等は問題ありませんが、
できればプレイヤーに対して配慮して、事前にゲームプレイ画面で告知しておくといいかもしれません。
また、ふりーむの掲載ポリシーに沿わない作品は登録できないため、応募できません。
基準としては「少年誌」での表現を参考にしてください。
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■リメイクはいいですか?
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既に公開しているゲーム作品の「リメイク版」は、応募可能です。
旧作と新作をそれぞれ「別作品だ」と自ら胸を張って言える、ということを基準としておいてください。
自サイトで旧作と新作、両方とも同じようにダウンロードしてもらえるように、
大切に扱っていることが重要です。
各部門別賞では部門別の審査になりますが、
優秀賞などは「リメイク」であることで「新規性がない」と判断されるので、
あまりお勧めはできません。
新規性が無くても、それ以上に魅力があれば問題ありません。
若干の追加ストーリーや追加内容程度では、リメイクではなく「バージョンアップ版」と考えています。
あまりお勧めはできません。
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■二次創作は大丈夫ですか?
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オリジナルの版権元が「許可」しているものであれば、問題ありません。
その旨を記載しておいてください。
ただし、オリジナルの作品ではなく、パロディとなりますので、
「新規性」がないと判断されます。
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■各賞に求められるセンスは?
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全ての賞は、該当作品なしの場合があります。
また、部門賞の例としては、下記のものを準備しています。
それぞれ必ず受賞作品があるわけではありません。
「萌え部門賞」は、「萌える」内容であることが最重視されます。何に「萌え」るかは問いません。
「お笑い部門賞」は、ゲームをプレイすることで「笑える」内容が最重視されます。ギャグや絵・音楽等、
何で笑いを取るかは問いません。
「短編部門賞」は、1プレイが10分前後より短いものです。細かく時間は決めていません。ジャンルは問いません。
「長編RPG部門賞」は、1プレイが数時間以上かかるRPGです。無駄に長いだけではなく、ラストまで飽きずに楽しめるかどうかが重要視されます。
「ホラー部門賞」は、プレイによって「恐怖」を感じるかどうかが重要視されます。恐怖の種類は問いません。ただし、18歳未満がプレイしても大丈夫な内容にしてください。
「ノベル部門賞」は、ノベル・アドベンチャー系ゲームです。物語を読み進めるタイプのゲームで、ジャンルは問いません。
「女性向けゲーム部門賞」は、「女性が楽しめる」内容であることが最重視されます。
「アイデアゲーム部門賞」は、斬新なアイデアであることが重要視されます。完成度よりも、アイデアなどに注目します。
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■ゲーム制作できません・・・
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初心者でも制作できるツールからベテラン用まで、いろいろ紹介しています。
無料で使えるツールもあるので、この機会にゲーム制作体験をしてみてください。
→ http://www.freem.ne.jp/contents/create/tool.html
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